知的障害で自分をバカだと思った話その1





こんにちはMiseri(ミザリー)です。



エージェント

私はブラック企業に入ったり、特別支援学級出身のために、履歴書にはそれを隠して、工事現場で働いたり警備員の仕事をしたりしました。




今は街を歩くと工事現場でも女性が増えて、私が働いていた頃よりは工事現場の仕事はやりやすくなっている可能性はあるでしょう。



しかし私は最近になって気づいたのですが、転職エージェントや転職サイトを利用すれば、もっと自分に合った仕事を見つけられる可能性はあります。


このブログをお読みになった皆様方は、私のような 特別支援学級出身者ではないとは思いますが、どうか私と同じような失敗をしないために、転職サイトを利用していい就職口を見つけてください。    

私は幼稚園や小学校の時は色々奇行な行動を取ってきましたそれはこれまでのブログを興味のある方は読んでください0



ただ、小学校6年か、中学校1年生くらいになるとこれまでの自分の人生を、総括して何というのでしょう😶これからは自分の行動を改めなくてはいけないという風に思いました


それからというもの人に何か言われるとものすごくが~~んと傷がつくのような感覚を覚えるのです。



二十歳前後の時に公文式に入っていた時の話です
だいぶ古い話なので正確には覚えていないのですが😶
私は色々な本を読んで、意味が分からなかったり言っていることが正反対なことがあるので、どれを信じたらいいのかわからなかったと思います。😒

そこで私は勝手にではありますが、くもんの先生に本を郵送で送った事があってえらく怒られた🤬ことがありました。😥

たぶんそれ以前に私は、藤本憲幸(ふじもとけんこう)という人の短眠だとか3時間睡眠で活動できる本というような本を読んでいました。


ですが藤本憲幸という人はヨガの先生であります。
ヨガといえばオウム真理教もヨガをやっていたので、🧐私は警戒心も少しありました。


そこでたまたま公文式の先生に相談したら公文式の先生の、知り合いの方が名古屋にいるので、藤本憲幸の住まいが、名古屋だったので調べて取り寄せてもらうことになりました。


その時にどうやら藤本憲幸という人はカルト的な事はやっていないということで、安心してその年に藤本憲幸の二泊三日のセミナーに参加しました。


それがあって無意識のうちに公文式の先生に相談すれば何でもやってくれると思ってつい本を送ってしまったのでしょう

そうしたら詳しくは何を言われたのか覚えておりませんが😴こんなことするのは常識ではないみたいなことを言われました。


私はグサッと来たし頭が真っ白になったし非常に非常識な事をしたとんでもない人間なんだとでも思ったんだと思います。🤮


まあしばらくするとまあそういう失敗もあるかなという風に思いました。



ある土木会社に働いていた時の話
なのですが私は当時自動車を持っていて右折をするときにスクーターにぶつかってしまいました。🚵


それからその被害者の方と多少いざこざがありました。😰
私は現場の監督に、色々と詮索して聞かれたので相談しました。
君の保険会社の担当者の、年齢は何歳かと聞かれました。

私はそうですね35歳くらいですねと答えました。

🥺そうしたらふたりの現場監督はものすごく笑ってそういう場合は大体30歳中頃と言うんだという風に言うのです。


私はまた馬鹿なことを言ってしまったのか!!!特殊学級出身だからまた変なことをやっちゃったのかというふうに、考えてが~~んときました。


しかしこれはだいぶ後になって母にたまたまフラッシュバックをした時に、話してみたらそれは笑う方がおかしいんじゃないというふうにおっしゃってました。

また今から8年くらい前に朝ドラで梅ちゃん先生というのが放映されていました。😁
その時にヒロインの堀北真希の、相手役の駆け出しの新人俳優さんが、芸能界に入る前に私以上に結構変わったことを言ったり面白いことを言ったそうです。
例えば突然ゲッツと言ってみたりだとか。




桐谷健太さんというのも目指したくて仕方がなくて中学か高校時代にシースルーの T シャツを着てたという風に言っていましたそしたら周りに爆笑されたそうです

両者とも詳しい内容忘れたのですがなんだそんなに気にすることでもないんだと私は感じるようになりました。


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