脳の中で起きてることはまだわかっていないらしいから精神科のことはあまり信用できない

こんにちはツイートをしようとしたら面倒なことになっている MISERY です

転職エージェント

私はブラック企業に入ったり、特別支援学級出身のために、履歴書にはそれを隠して、



工事現場で働いたり警備員の仕事をしたりしました。



今は街を歩くと工事現場でも女性が増えて、



私が働いていた頃よりは工事現場の仕事はやりやすくなっている可能性はあるでしょう。



しかし私は最近になって気づいたのですが



、転職エージェントや転職サイトを利用すれば、もっと自分に合った仕事を見つけられる可能性はあります。 このブログをお読みになった皆様方は、私のような 特別支援学級出身者ではないとは思いますが、どうか私と同じような失敗をしないために、転職サイトを利用していい就職口を見つけてください。  

私の亡き母も喘息であり精神病でした


私の元ペンフレンドさんも精神病でした。

私自身もそうですけれども  



私はよく薬剤に詳しい方とお話をさせていただくこともありますし





  薬の本も全然詳しくないのに読ませて頂いております。   詳しくお伺いすると お薬というのは、 例えば妄想などに取り憑かれて異常に興奮している場合沈静化させたり   幻覚幻聴などを抑えたりするそうです。 でも根本的に治す事は出来ないそうです。

内科的な病気と違って

MRI 検査とか、レントゲンとかを使って、データだとか画像として現れるわけではないので 患者本人の訴えと、



それを聞いた医師の判断によって病名を決められるそうです。  


患者サイドからすればそんないい加減では困りますが




生きた人間の脳をパカッと開いて調べることができない以上




そうせざるを得ないのでしょう   詳しいことは忘れましたが脳内に過剰に分泌されるセロトニンを、抑制させる薬があるそうです。

セロトニンの役目

ノルアドレナリンやドーパミンの暴走を抑制する



話が専門的すぎて分かりませんが。 少なくとも重度と軽度のうつ病患者にはプラセボ効果以外ないそうです    

プラセボ効果とは

新しい薬ができた時に片方のグループには本物の薬を与えて もう片方のグループには偽物の薬を与えるそうです  





どちらのグループに対してもこれは新しい薬です本当に効きますよと医師のような方は伝えるそうです。




人というのはこれはいい薬だよとか君は直るよと言われると心の持ち方が非常に大事だそうなので、本当にそう思い込むようになるという説もあります。   だからそのような実験を行うのです

お医者様というのは薬剤師や製薬会社よりも





薬の知識が乏しいそうです 製薬会社の営業に乗せられて薬を処方することが多いそうです。  





そして薬の副作用というのは本作用をよりも重い場合が多いそうです。





私の母も元ペンフレンドさんもなんか副作用が重くて便秘になったり、 気分が落ち込んだり母はそうでもないのですが、ペンフレンドさんの八つ当たりが半端なかったです。

そういうわけであまり私は、あまり大きな声では言えませんが信用していないのです。

 

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